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USED HEAD for sale
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> カテゴリ:AKIRA PROTOTYPEシリーズ
今月の21日に発売されるアキラプロトタイプのフェアウェイウッドM-114と118・・・
![]() ![]() ![]() 詳細はわかり次第掲載させていただきます。 11月21日発売予定のAKIRA PROTO TYPE H-152GNのウェッジです。
ツアープロは少し前から使用していますが、かなり評判の良いウェッジで、 H-158WSとの組み合わせが良さそう・・・ ![]() ![]() いづれも、現在ツアーで活躍している有名なプロのウェッジです。 アキラプロダクツより増田雄二デザインのL字マレットが新発売・・・
![]() フェースはMILLED加工と樹脂インサート(TPU)の2種類・・・ 今回ご紹介させていただくのはMILLED加工のモデルです。 ![]() これがとても構え易く、アプローチの感覚で打てそうなイメージ・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 打感はもちろんのこと、球の転がりは上品で静かに伸びて行く感じがします。 ![]() 純正HCにはYuji MasudaとAKIRAのダブルネームの刺繍・・・ ![]() ![]() 全体に重量感があり、ヘッドバランスはかなり重めの設定ですので、 33インチにカットした場合でも、十分扱い易いと思います。 【スペック】 ヘッド素材:SUS303機械加工削り出し / 表面加工:PVD(黒) ロフト角:5° / ライ角:70° / ヘッド重量:360g / グリップ重量:58.0g シャフト重量:121.0g(島田ゴルフNPS120) / 総重量:524.2g 長さ:34.0インチ / バランス:E2.8 ※スペックはメーカー公表値、総重量、バランスは当店で現物の測定値です。 アイアンタイプのユーティリティを好むプロのために開発されたヘッド・・・
![]() ウェイトビスにより、バランス調整可能 ![]() ![]() ![]() ![]() フェース:Custom455/ステンレス合金 ボディ:8620/軟鉄 Mi-UT 118 #2 ロフト角:18.0°/ライ角:58.5°/FP:1.8㎜/ホーゼル内径:9.4㎜ ホーゼル穴深:34㎜/ヘッド重量:239g Mi-UT 121 #3 ロフト角:21.0°/ライ角:59.0°/FP:2.2㎜/ホーゼル内径:9.4㎜ ホーゼル穴深:34㎜/ヘッド重量:244g Mi-UT 124 #4 ロフト角:24.0°/ライ角:59.5°/FP:2.8㎜/ホーゼル内径:9.4㎜ ホーゼル穴深:34㎜/ヘッド重量:249g ※メーカー公表値 / 多少の公差はあります ![]() ![]() ノーメッキ仕様で登場・・・! ![]() 掛け易いウェッジです。 日本の芝のようにボールが浮きやすい状況で威力を発揮します。 もちろん新溝ルール適合ですが、抜群のスピン性能・・・。 ![]() ![]() 【H-158GNのスペック】 素材/製法:8620鋳造、ロフト角:580°、ライ角:63°、 バンス角:11度FP:3.3㎜、ホーゼル内径:9.3㎜、 ホーゼル深さ:35.0㎜、ヘッド重量:300g±2 ※9月中旬52°も発売予定。 ![]() ![]() 実はこのモデル、フェースセンタースコアライン入りが少量ですが 生産されています。 やはりスコアライン入りのほうが球が滑りにくく、良く捕まる感じです。 打感と音も微妙に違いますが、感覚的に安心感があります。 ゴルフと言うスポーツはこの安心感がとても重要で、特にクラブに対する 信頼感は最も大事だと思います。 今回のヘッドは、ロフト表示9度ですが、リアルロフトは10度ぐらいありますので、 とても扱いやすくなっています。 フェースアングルはもちろんストレート~ややオープンです。 是非一度お試し下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() H-109より重心深度を浅くし、重心の高さを高くする事により、コントロール性が高く低スピン設計になっています。10月初旬発売・・・ フェース:DAT55、ボディ:6-4Ti ロフト角:9°、ライ角:58°、フェイス角:-0.5° ヘッド容積:420㏄、ヘッド重量:196g±2 重心距離:38.0㎜、重心深度:32.5㎜、重心高34.0㎜ プロトタイプシリーズに、新しいH3シリーズが追加されました。
佐藤えいちプロの監修モデルで、他のシリーズに比べ リーディングエッジに少し丸みを持たせています。 ![]() 今回は、54°と60°を紹介させていただきます。 他のシリーズと比べ、ソール幅はやや広めでバンスは少なめ、 更なる抜けの良さを強調しています。もちろん、銅下メッキが 採用されていますので打感の柔らかさは最高です。 ![]() ロフト角:54/58/60、の3タイプ、ライ角:63、 バンス角:8.0/10.0、FP:5/6、 ヘッド重量:298±2 ※2010年新溝規則適合モデルです。 ![]() ![]() AKIRA PROTOTYPE WEDGEは、最近の開催されたトーナメント、フジサンケイクラッシック、バナHKBCオーガスタ、サンクロレラクラッシック・・・これらで多数の男子プロが使用しています。また、女子ツアーでも最近の優勝者が使用しているなど、かなりツアーで活躍しています。このヘッドの特長は、新溝規則適合モデルでありながら、「よく止まる」ということでしょう。 また、銅下メッキを施すことで、柔らかな打感。プロや上級者にかなり評価は高いです。 ヘッド重量:297.5g/52°、298.3g/58° ロフト角:52/58°、 ライ角:63.5°、バンス角12/14° シャフト重量:130.1/130.4g(ノーカット時) スパイン調整有、グリップ重量:50.9g(マスダバックライン無し) 総重量:469.6/471.2g、バランス:D2.5/2.6 クラブ長:35..375インチ(60°測定法)、ソケット下:34㎜、 振動数:259/361CPM ![]() ![]() ![]() 420㏄とコンパクトで操作性の高いヘッド・・・ 敏感な操作性とミスショットの許容性を高めて新たに開発されたH-109 ウェイトを2次元に配置することにより、より繊細なセッティングが可能です。 素材:フェース/SAT-2041、ボディ/6-4Ti ロフト角:9.0度±1 ライ角:58.0度±1 フェイス角:0.0どストレート±1 標準ヘッド重量:196g/ウェイト・ジェルにより調整可 重心深度:34.7㎜ 重心距離:38.9㎜ 重心高:32.2㎜ 使用プロ:久保谷健一プロ / 内藤寛太郎プロ < 前のページ次のページ >
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