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USED HEAD for sale
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キャロウェイのレガシイツアーの後継機種「レガシイブラック」のリシャフトです。
チップは相変わらず350Tip対応で、アルミ管をを取り付け、ネックは長めですが レガシイツアーより穴深が浅めになりました。 ![]() ![]() ![]() スパイン測定、フレックスは4.25・・・ ![]() いずれにしても弾き系ですが、走り感が少し抑えられ、球が安定した感じです。 なお、ヘッド重量が重すぎたので、ジェルを抜くことにしました。 この作業には少々手こずりましたが、、なんとか2.5g軽く出来ました。 【クラブスペック】 ロフト角:10.5°、ライ角:58°、体積:440㏄、ヘッド重量:198.2g(201.7g)、 シャフト重量:69.9g(カット後)、キックポイント:中元、 グリップ重量:47.3g(MCC M60)、総重量:320.0g、バランス:D3.0 長さ:45.50インチ(60°測定法/グリップエンド)、振動数:275CPM DGS200からのリシャフトで、少し軽くして振り抜き易くすることが目的でした。
少し粘りがありタイミング的にもDGから比較的違和感無く振れたようです。 ![]() バランスは少し軽くなると思います。 ![]() 【#5Iのスペック】 ロフト角:26°、ライ角:60.5°、ヘッド重量:252.3g シャフト重量:119.8g(ノーカット)、バランス:D0.4 グリップ重量:47.0g(MCC M60R)、総重量:413.8g 長さ:37.875インチ(60°測定/グリップエンド)、振動数:323cpm ONOFF FORGED IRON 、AKIRA Tour Wedge、 EPON AF-302の文字の色
をとってみました。 ![]() ![]() その後水で流せばOKです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ついでにフェアウェイウッド、ドライバーもやってみました。 ![]() ダサかったので、色抜きして正解・・・ちなみにONOFF FOGED IRONのセットの 持ち主は女性・・・シブイですね~ R11のPROTOTYPEにTour AD BB-7Xをアッセンブルしました。
![]() 以前DJ-7Xを使用していましたが、今回新しくFCTスリーブを購入していただき、 BB-7Xを取り付けて、リシャフトしてみました。 ![]() ![]() フェースもややディープです。 ![]() ![]() また、先端の動きも少なく感じられ一気に振り抜けそうな感じがします。 ![]() ヘッドの重さを感じないので大丈夫のような気がします。 【クラブスペック】 ヘッド重量:202.1g、シャフト重量:71.0g(カット時)、総重量:329.0g グリップ重量:51.8g(マスダSLFM60)、バランス:D2.3、KP:MID 長さ:45.25インチ(60度測定/グリップエンド)、振動数:275cpm ロフト角:10.5度、ライ角:58.5度、FCTスリーブ内:36㎜ 数量限定で発売されたBALDO 8C CRAFT BLACK IP に
ATTAS 3 6Xをアッセンブル・・・ ![]() ![]() ![]() 最大飛距離重視で、46インチ仕様で仕上げました。シャフト自体比較的チップ側 が軽めで、ヘッドバランスもそれほど重くならずに仕上がりました。 弾きの良いヘッド、走るシャフト、まさに飛ばすためのドライバーですが・・・ 使い手との兼ね合いもありますが、長尺にした場合、振り急ぎさえ気を付ければ 案外コントロール性は良くなると思います。総重量も322gとやや重めですので、 強弾道が望めそうです。 【スペック】 ロフト角:9°、ライ角:60°、ヘッド体積:460㏄、ヘッド重量:199.2g シャフト重量:71.1g(ノーカット時)、総重量:322.0g、KP:中調子 グリップ重量:50.2g(マスダSLFM60)、バランス:D5.3 長さ:46.00インチ(60°測定/グリップエンド)、振動数:276cpm 9月3日に販売開始となりましたATTAS 3の7Xをアッセンブルしました。
ヘッドは今大人気のテーラーメイドR11ですが、今回はそれのプロトタイプ・・・ ![]() ![]() また、クラウン部分のボリョウムにもかなり差があります。 ![]() このヘッドと入れ替えました。 ![]() にフェースアングルがよりスクエアになるように工夫されているようです。 【スペック】 ヘッド重量:205.4g、シャフト重量:73.2g、グリップ重量:51.7g(マスダSLFM60) 総重量:333.4g、バランス:D2.5、長さ:45.125(60度測定/グリップエンド) 振動数:277cpm、、チップトリミング無し、ソケット下:35㎜ ![]() ![]() また、先端が走ることで撓りを感じるので、球の捕まりが良くなっていると思います。MPCRAFT425+のような柔らかい打感のヘッドとの相性は良く、シャフトも柔らかめに感じられました。DJシリーズは幅広いゴルファーに対応できる癖の少ないシャフトだと思います。 【クラブスペック】 ロフト角:9.5°、ライ角:58°、容積:425㏄、フェース角:-0.5°、 ヘッド重量:202.4g(ジェル調整後)、シャフト重量:69.8g(カット後) グリップ重量:51.6g(マスダSLFM60R)、ソケット下:37㎜ 総重量:329.0g、バランス:D3.0、長さ:45.125インチ(60度測定法) 振動数:276CPM ![]() 20年ぐらい前のクラブですが、この当時のアイアンはネック部分に ピンが打ち込んでありました。 これがなかなか手強く、リシャフトが大変でした。 今回の場合は、PWのバランスが重すぎるのでヘッド重量を軽くすることが 目的でした。もちろん、シャフトを抜かずクラブの長さは変えずにですが・・・ そこで、バックフェースの穴あけ加工になりました。 最近ではあまりやらなくましたが・・・ トゥ側を深く、ヒール側を浅くすることで、重量配分を変化させて 球の捕まりの良さが得られ、フィーリングはなかなかのものでした。 見た目はともかく、チューンナップの原点に戻ったような気がします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() YMAHA Inpres4.6Vに新製品のATTAS T-2 6Sをアッセンブルしました。 このヘッドは、比較的重量が重く、バランスが出しやすいヘッドです。 また、ATTAS T-2の場合シャフト先端が軽めでバランスポイントが中よりですので、重いヘッドにはセットしやすいシャフトです。打感が柔らかいInpres4.6Vのヘッドには弾き系のこのシャフトは相性が良いと思います。もちろん使い手との相性が大切ですが・・・試打の感想は後ほど報告致します。 ヘッド重量:202.0g、ロフト角:9°ライ角:60°、フェースアングル:±0° ヘッド容積:460cc、シャフト重量:65.0g(ノーカット) グリップ重量:47.1g(MCC)、総重量:313.6g、バランス:D2.1 クラブ長:45.125インチ(60°測定法) ソケット下:35㎜、振動数:263CPM < 前のページ次のページ >
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